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■研究活動


■研究会・学会・講演等

2008.10.25 EichnerB3症例の臨床評価と処置方針 熊本歯科三水会・KDM合同例会
(熊本県歯科医師会館中ホール)
2008.10.5 Implant Conceptー歯周治療とインプラント 熊本歯科三水会・KDM合同例会
東ペリオコース(UKホール)
2007.9.19 長くかかわる歯科医療を目指してーかかりつけ医の試行錯誤ー 有歯会(産業文化会館)
2007.6.16 三つの視点で診ていこう KDM ベーシックセミナー1期5回目
2007.4.21 支台歯形成ーインレーからフルクラウンまでー KDMベーシックセミナー1期3回目
2007.3.3 歯周治療における診査/診断/治療計画 KDMベーシックセミナー1期2回目
2007.2.17 X線写真ー価値あるX線像を得るために KDMベーシックセミナー1期1回目
2005.12.10 顎位を模索しインプラント補綴を行った1症例 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会ポスター発表
(福岡国際会議場)
2005.9.17 裂開性骨欠損部に自家骨移植を応用し審美的回復を行ったインプラント症例報告 第35回日本口腔インプラント学会学術大会(弘前市民会館)
2005.7.2 インプラント植立本数への疑問ー天然歯との連結を経過症例から考える 第25回臨床歯科を語る会全体会
(駒場エミナース:東京)
2004.9.21 咬合の基本を見直す 菊池ペリオクラブ
(菊池市歯科医師会館)
2004.7 下顎後方規制症例への対応 第24回臨床歯科を語る会分科会
(セブンシティー:東京)
2003.7.49 ITIインプラントを用いた395症例の術後観察(3) -咬合三角で見た7年経過症例の残存歯の喪失状況- 第33回日本口腔インプラント学会学術大会一般講演1-4-98
(名古屋国際会議場)
2003.7 明日からできるデジタルプレゼン(Mac版) 第23回臨床歯科を語る会テーブルクリニック(セブンシティー:東京)
2002.11.30 咬合三角からみたインプラント補綴の臨床評価 KDM創立20周年記念講演会
(熊本県立劇場)
2001.7 根分割の行方 第21回臨床歯科を語る会分科会
(代々木青少年センター:東京)
2000.7.1 Eichner B3症例にインプラントで対処した1症例 第20回臨床歯科を語る会分科会
(日本青年会館:東京)
1998.7 スタディーグループ紹介ー発展討論会:臨床統計に取り組んでみて 第18回臨床歯科を語る会(日本青年館:東京)
1998.4.20 歯周治療における診査・診断・治療計画 玉名研歯会講演会(玉名市富永歯科医院研修室)
1997.12.13 私の臨床を振返って-審美的側面を中心として- 天草歯科医師会(本渡市ホテルサンロード)
1993.1.31 オールセラミッククラウンによる審美的補綴 第1回熊本県歯科医学大会(熊本市産文会館)
1987.6 HAP顆粒を応用した審美的補綴について 第6回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会(福岡市)
1986 パーシャルベニアクラウンの適合性 熊本市歯科医師会学術大会(熊本県歯科医師会館)

■単行本

2008年7月 「ブラキシズム」ー歯ぎしり・咬みしめは危険ー
牛島 隆・栃原秀紀・永田省藏・山口英司共著
医歯薬出版社


■専門誌・学会誌等

2008年11月号 残存歯・残存歯列を守るためのインプラントー口腔単位でみたインプラントの機能評価ー 歯界展望Vol.112No.5
2008年11月号 症例からみる補綴物の入った口腔内のメンテナンス(5)審美的な補綴物のメンテナンス」伊藤志帆・山田美和・栃原秀紀 デンタルハイジーンVol.28No.11
2008年10月号 症例からみる補綴物の入った口腔内のメンテナンス(4)ブリッジの入った口腔内のメンテナンス」伊藤志帆・山田美和・栃原秀紀 デンタルハイジーンVol.28No.10
2007年7月号 ブラキシズムのプロトコールー調査結果から見えてきたことー 補綴臨床Vol.40No4
2006年9月30日発行 裂開性骨欠損に自家骨移植を応用し審美的回復を行ったインプラント症例 日本口腔インプラント学会雑誌 第19巻第3号93-375頁〜93-376頁
2006年7月号 ブラキシズムのプロトコール 補綴臨床Vol.39No4
2006年6月10日 「顎位の修正を行い二態咬合を改善した一症例」21世紀の歯科臨床を読む
-若手臨床家ケースプレゼンテーション30-
クインテッセンス別冊
2005年9月号 座談会/補綴と再建治療のはざまで歯界展望Vol.106 No.3
2005年1月号 疫学データの蓄積を進めよう -スタディーグループでの臨床疫学への取り組みから-  日本歯科評論
2002年7月15日 リレーエッセイ患者に学ぶ「足りるを知る」 歯界展望Vol.100 No.1
2002年5月15日 臨床の視点/インプラントの生存率を追う-ITIインプラント1,268本の臨床統計- 歯界展望Vol.99 No.5
2000年2月号 臨床統計からみえてくるもの-咬合支持の崩壊過程の検証を通して- 歯界展望Vol.95 No.2
1900年 「イエテボリ大学臨床歯周病学セミナー」を受講して デンタルアスペクトVol.4,No.4,59-67.


■スタディーグループその他でのケースプレゼンテーション

2008年6月 前歯部領域へのインプラントーその問題点を考えるー KDM
2008年2月 ●自由演題「 EichnerB4症例の経過観察」
ー崩壊の抑止と機能回復のはざまでー
●PerioCase「重度歯周病症例を固定性ブリッジで対応した症例」
KDM
2006年6月 顎位の偏位による外傷を伴った歯周病患者の10年
Dual-bite患者の顎位を模索した1症例
2005年6月 インプラント植立本数への疑問ー天然歯との連結を経過症例から考える 臨床歯科を語る会予演会/KDM
2005年5月13日 突如として開咬になりたる症例 ケースカンファレンス/KDM
2005年1月 インプラント始末記ーインプラント補綴症例のその後ー KDM
2003年9月 日常臨床での補綴理論とその実際Part1 KDMスタッフセミナー
2003年7月 ITIインプラントを用いた2症例 KIRGインプラントコースケースプレ
2003年 臨床のヒント -音波振動(Sonicsys)による齲蝕除去Tublicidについて-  KDM/当日風邪のため未発表
2002年9月13日 長い中間欠損を伴った1症例 KDM
2001年 咬合器を臨床でどう使いこなすかPart・ -Posterior Guidanceについて-  KDM
2001年2月22日 いまどきのセメンテーション -セメントに対するアンケート調査-  KDM
2000年12月 養生について -今、食生活を考える-  KDM
2000年3月9日 患者のリスクアセスメントー欠損歯列 第4回KDM発展討論会
1999年 臨床のヒントー近位伝達麻酔法のすすめー KDM
1999年 咬合器を臨床でどう使いこなすか、どう活かすか -顆路の設定-  KDM
1999年3月 咬合支持の崩壊について 第3回KDM発展討論会
1998年12月 臨床統計 -根分割 - KDM
1998年 歯周治療の基礎知識 -診査・診断編-  松歯九州人会学術研修会(玉名)
1998年 重度歯周病患者にミニマムな治療で対応した一症例 KDM
1998年 重度歯周病患者にミニマムな治療で対応した一症例 KDM
1998年 オールセラミックスレストレーションの臨床評価と問題点 KDM
1998年 臨床統計ー初期欠損の順番とパターン 第2回KDM発展討論会
1997年 資料の超整理法 KDM
1997年7月26日 X線写真ー価値あるX線写真を得るためにー KDMスタッフ研修会新人合宿
1997年 フレアアウトと咬合支持 第1回KDM発展討論会
1996年9月27日 模型装着について考える KDM
1994年10月28日 歯周病の概念と考え方の変遷 KDM
1994年9月9日 トリートメントプランニング経過報告 KDM
1994年7月27日 上顎前突症例におけるフルマウスリコンストラクション 熊本歯科三水会
1994年5月27日 症例発表の方法 KDM
1993年 動揺歯に対する考え方 熊本歯科三水会
1992年7月22日 硬組織印象の臨床目標 熊本歯科三水会
1992年 総義歯の臨床 熊本歯科三水会加藤武彦先生講演会
1991年 インレー修復における印象と技工 熊本歯科三水会
1990年 Periodontal therapy -新付着・GTR法について-  熊本歯科三水会
1998年 下顎智歯抜去に際する歯肉弁形成法 熊本デンタルフォーラム開設記念講演会
1987年 抜歯窩に対する歯冠側歯肉弁伸展術
1987年 口蓋有茎弁歯肉移動閉鎖法
1987年 下顎智歯抜去に対する歯肉弁形成法並びに智歯周囲環境に関する考察
1984年 「エンドの2症例」KDM入会診査ケースプレ KDM